言語の優先設定¶
CORAでは、利用可能な翻訳がある場合に、文書の表示とメタデータのための優先言語を設定できます。
この設定は、コンテンツの表示に影響を与えますが、全体のUI言語には影響しません。
言語の優先設定を変更する¶
- プロフィールまたは設定を開く
- お好みの言語を選択する(例えば、英語やドイツ語)
- 変更を保存する
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言語を切り替えると何が変わるか¶
翻訳されたコンテンツの利用可能性に応じて、CORAは以下を更新する場合があります:
- ドキュメントのタイトルとメタデータ
- ライブラリに表示されるドキュメントのテキスト
- 基盤となる情報源と参照された文章
基本的なドキュメント構造とバージョン管理は変更されません。
変わらないこと¶
- CORAのユーザーインターフェースの言語
- ドキュメントのバージョンまたはコンテンツの法的意味
- 単一の言語でのみ存在するドキュメントの利用可能性
Note
選択した言語でドキュメントが利用できない場合、CORAは自動的に他の利用可能な言語にフォールバックします。
多言語の文脈で作業する際は、常に引用されたソーステキストを確認してください。